読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

Katorisenkoの日常

ごく普通の日常を楽しんでるやつが書いているブログ(日記)です

二年ぶりの愛媛その2と怪談?

ドモドモKatorisenkoです

 

いきなりですが、皆さんは「きさらぎ駅」という都市伝説は知っていますか?

 

きさらぎ駅というのは、なんでも電車に乗っていてふと気が付くとその駅に到着している。

 

ここにきたらこういうことはしてはいけない。

 

帰れなくなることもある。

 

とりあえず、恐ろしい場所なのです。

 

もともとこの都市伝説は2ちゃんねるから始まったそうです。

 

僕はこの都市伝説を今まで聞いたことはありませんでした。

 

ですが、今このように話を始めたのには理由がちゃんとあります。

 

今日15時になる前くらいのことでした。

 

僕はセンバツ高校野球を観ながら、耳鼻科にいく準備をしていました。

 

同時に予備校仲間のグループラインで普通に会話をしていたのですが、突如友達のSが

 

 

S「なんかやばいとこに来てしまった感」

 

 

と、言いはじめ

 

 

T「訳あり?」

 

僕「心霊?」

 

 

と、返しました。

 

 

S「如月駅ってんだけど、知ってる?

 

 

僕はその時は知らなかったので、テキトーに

 

 

僕「如月駅…やべえよ…やべえよ…」

 

 

と、返しました。

 

何かの冗談なのかと最初は思っていたのですが、

 

 

S「なぜかラインは行けるんだけど、ネットと電話が通じない」

 

 

その次に真っ黒の写真が届き

 

 

S「写真も真っ暗」

 

 

こわくなったので、如月駅を調べてみると

 

 

実在しない

 

 

その直後、彼からのメッセージだけが文字化け

 

正直冗談というレベルを超えていて、恐怖しかありませんでした。

 

この話をすると長くなるので省きますが、最終的に彼はその世界から脱出できました。

 

ただ、彼は地下鉄日比谷線に乗っていたのですが、最終的に出られたのは新宿の山手線の改札でした。

 

彼が本当にきさらぎ駅に行ったかどうかはわかりませんが、この話は事実です。

 

その話kwskという方がいれば、そのライン内容の画像と一緒に上げようと思います。

 

 

では、本編に戻りましょう

 

 

二年ぶりの愛媛その2

 

急な花粉症のせいでまともに寝ることができなかった僕はかなり参っていました。

 

一応、花粉症に近い症状が出てはいたので、薬を持ってきていたのですが、この薬のおかげで常に眠い状態でした。

 

酷い花粉症の症状に加え、薬の眠気もあり意識はもうろうとしていたのですが、二年ぶりの先祖の墓参りに行きました。

 

僕は性格的にこういうことは気を引き締めて?行うのですが、今回ははっきりとした意識がなく、大雑把にやってしまったような感じでした。

 

花粉症と薬は怖いなと心の底から思いました。

 

後から思ったのですが、花粉症の自分がよくこんな花粉の多そうな場所に行ったな(笑)

f:id:Katorisenko:20170304130251j:plain

 

そのあとに親戚の家にあいさつしに行き、近況報告。

 

ついでに、近くの海に行ってみると海水が澄んでいてとてもきれいでした。

 

f:id:Katorisenko:20170304141629j:plain

 

あと、叔父と一緒に海に浮いているボールを的に石を投げてどっちが近いか勝負をして遊んでました。

 

そのあと家に戻り、しばらく休憩をしたあと、近くの居酒屋?で僕の合格をお祝いをしてくれました。

 

f:id:Katorisenko:20170304193854j:plain

 

焼き肉と刺身を一緒に食べたのは生れてはじめてです。

 

この時には花粉症の症状も収まっていて、思う存分楽しむことができました。

 

 

が、

 

 

僕「やっぱり眠れん!」

 

結局苦しみました。

 

 

今日はここまで

 

今回の愛媛の話は正直はっきりと思い出すことができませんでした。

 

あまりにアバウトすぎることを本当に申し訳なく思います。

 

いったいどっちが本編なんでしょうか(笑)

 

次の話は割と濃い内容で書くつもりです。

 

では、ごきげんようノシ